• 麗江古城メンテナンス費用の徴収方式
    麗江古城メンテナンス費用の徴収方式:観覧区を経営する単位、ホテル、旅館又は旅行者に委託して徴収、徴収機関は審査し徴収漏れを補う。
  • 束河区
    束河区は麗江古城の西北4千メートルのところに位置していて、麗江古城周辺の鎮である。唐朝の前に、白砂、束河の周辺に住み着いた時の最初の集落であった。 『元一統志』には「束和」に関する古地名があった。
  • 麗江大研古城
    麗江古城は宋末元初に成形し、明朝の時にはすでに相当規模を持っていて、清朝及び民国時期には、雲南省西北重要な商品集散地であり、西南シルクロ—ド上の重鎮であった。麗江古城は標高2416メートルで、総面積は3.8平方キロメートル、...
  • —バター茶
    ナシ語は、「麻冷」と称した。ナシ族の民間飲み物として、常に朝ご飯のおかず。麗江は高く寒い山地に位置し、気候は寒い、冬の時に外出は特に寒い。しかし、パター茶の特色は寒さに耐えられ、腹持ちがいい、喉の渇きをいやし、一年の四...
  • 特色美食—餌塊
    ナシ語では、「戯猛都」と称した。米を煮あがった後、冷めないうちに石礁を使って餌形にしてから出来上がった。多くのは春節の前に作り、麦粒或いはオートムギを使って蒸しあがってから食べる。蒸し、煮る、焼くことによって食べられる...
  • 特色美食—蜜漬け
    蜜漬け、ナシ語では、「米晶」と呼ぶ、歴史が長かった。自制の水飴或いは赤砂糖を使って様々な果物と一緒に煮てから、陶の容器で封じて、保存期は長かった。年の祝い節或いは造屋建築、迎え嫁入りにお客をおごるときに、お菓子を準備し...
  • 特色美食—ナシ族風お米の腸詰
    漢語では米腸詰めと呼ぶ、或いは米の腸と呼ぶ。新鮮な豚の腸を使って、半煮えである米或いはもち米を鮮血或いは卵白と伴に、各調味料を加えて、大腸内に注ぎ込む、口を封じた後煮えあがると食べられる。製作方法によって
  • 特色美食—麗江ババ(揚げパイ)
    主要原料は精細な小麦粉、ハム、ラード。とろ火で焼き、色は黄色、味は塩辛い、甘い二つの味がある。口感はもろい、香りが長い、精面とゴマ油を使い、小麦粉をこねるときはアルカリ水を使う。もう一つ品種の麗江ババは「锅铲ババ」と呼...
  • 特色美食—鶏豆涼粉
    鶏豆は麗江の特産、鶏豆りょうふんは雛豆を主要原料として作った食品である。作り方は、雛豆を水でふわふわになって細くまで磨いてから濾過しどろりとした液体になった。そして灰白色まで煮って、様々な容器に入れて冷却成形してから食...
  • 方国愉
    方国愉(1903—1983),字瑞臣,出身地は大研鎮五一町で、納西族である。幼いから体が弱くてやく9歳の時から読書を始めた。鈍い人だと思うから毎日勉強に努力を怠らなく書店にいて、いろんな本を死ぬまで覚えるほど読んで行った。
  • 張宗烈
    張宗烈(1891―1925)、字は益山で、出身地は大研鎮光義街で、護国、護法戦争の時の滇軍将軍であった。書香世家で、祖父は清朝の挙人で、父は貢生であった。彼は幼い時、静かで言葉が少なかった。唯一な好みは読書で、父、祖父からいろ...
  • ナシ族の飲食
    據史書記載,古代納西族人民多以豬膘肉、羊、犛牛肉、蕎麥、稗子、圓根為食。史書の記載によると、古代のナシ族の人々は、琵琶肉、ヤギ肉、ヤク肉、蕎麦、ミレー、園根を食としていた。明代以來,吸收了漢族先進生產技術和新農作物的基...
  • ナシ族の服飾
    多元化文化の融合によって、ナシ族服飾習俗も遷移した。古代のナシ族人は、一般的には自分で織った麻とデニムを使って服を造った。男は短いシャツ、長ズボンで、女は短いシャツ、長スカートを履いている。男女も寒さと対抗するために、...
  • トンパ文字
    ナシ語は、「シンキュウロキュウ」と称した。「シン」は森で木という意味、「ロ」は石という意味、「キュウ」は痕跡という意味、「シンキュウロキュウ」は 木石の上の符号という意味である。トンパ文は又図画文字、象形文字、標音文字...
  • ナシトンパ図画象形文
    ナシ族一番主要な古文字は、即ちナシトンパ図画象形文である。ナシ語はそれを「スジュルジュ」と称して、直訳は「木片あるいは石片に書かれた印跡」である。専門家は、その名は二層意味があると言った。一つは、造字方法を表すこと;も...
  • ナシトンパ図画象形文字の起源
    ナシトンパ図画象形文字の起源に対して、多くの専門家が様々な検討を行った。ナシ象形文字は宋朝時期のナシ土酋阿琮より創造したという考えがあった。またある専門家は、ナシ象形文字が水源を北にし、水尾を南にするという表記法を使う...
  • 麗江古楽
    俗称、ナシ古楽で、現在も麗江大研古城及びその周辺のナシ族群れに流行している遺存古代音楽である。ベンスシリ(漢語訳は「白沙細樂」)、麗江洞経音楽と祭り礼音楽3つの部分から組み合わせていて、その楽曲は器楽合奏が主として、歌...
  • 木増
    木増(1587-1646)、字は長卿、又字は益新、号は華岳、又は号生白、ナシ名は阿宅阿寺である。木青の子、麗江第13任世襲知府であった。木増の武術がきわめて顕著で、前後に中憲大夫、中憲大夫雲南布政使右参政、替りに通憲大広西布政使...
  • 木得
    木得(1311-1390)、字は自然、号は恒忠、ナシ名は阿甲阿得である。元末の麗江路宣撫司使、通安州知州阿烈阿甲の長男、明朝の第一任麗江軍民府知府であった。木得は元朝の士官の代々名門の子であった。元末は通安州知州を任じて、後ほ...
  • 麗江古城の木府
    木府、即ち木氏土司の屋敷、古城獅子山の東麓に位置し、今麗江古城博物院と称され、1996年「2.3」地震の後、恢復し改めて建たされた。木府は占地46ムーで、中軸線長は369メートルで、三清殿、玉音楼、光碧楼、護法殿、万巻楼、議事庁、...
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